Long

101-150

  1. 僕の中の想いが空気に混ざって君に届けばいいのに
  2. そして、君は僕のために笑って、僕は君のために泣いた
  3. 君の言葉はそれだけで僕を救ってくれる
  4. 終わりを告げるのは、涙にぬれた君の声
  5. だってもし君がいなかったら、僕の存在理由はないわけで
  6. わかってるから悪いんじゃなくて、わかってないから余計に悪い
  7. こうして君の近くにいるのは、きっといつか君の心を奪いたいと思っているから
  8. 君が愛してくれないなら、傷つけたくないという君の言葉はただのエゴにしかならないよ
  9. 君はいつも、泣きたいときほど、きれいに笑う
  10. あなたが好きだと言ったのは、あなたを困らせたかったから
  11. 君はどんどん遠くなって、隣にいるのに届かない
  12. そんな風に笑うから、僕はただ泣くしかないんだ
  13. 君の目に映る僕は、いつもよりずるく見える
  14. あなたは自分を卑下するのがとても上手
  15. 君さえ救えないのにスーパーヒーローになんかなれやしない
  16. もっと強く君のことを想えば、僕は報われるだろうか
  17. あなたを追いかけるのもあきらめるのも私の自由
  18. 好きだって、愛してるって、もう一度、その声で
  19. あなたの手をとって、できるならこのまま逃げたい
  20. ふと見せるその顔が、かっこいいからずるいんだ
  21. もし君が僕のことを愛してくれていたのなら、僕はこんなところにいるはずがない
  22. 痛みさえも愛なんて、僕は変態かもしれない
  23. 君を笑うけど、ほんとうは僕のほうがバカ野郎
  24. 僕の目も、耳も、口も、全部君のものだよ
  25. 誰かに愛されたくて、誰かを愛したかった
  26. 君のことを愛せない、僕はきっと臆病者だ
  27. それは恋ではなく、ましてや愛でもなく、ただの好奇心でした
  28. 私はあなたでいっぱいなのに、あなたの中に私はいない
  29. 一瞬の魔法はあなたのくちづけで本当に変わる
  30. 君がそんな目で見るから、僕の理性はどんどんもろくなる
  31. あなたが困ったように頬を染めるから、かわいくて仕方ない
  32. 幸せしかない人生は不幸だと、あなたは笑った
  33. 優しい嘘であなたは私を傷つけて、そして笑顔で去っていく
  34. 君からもらったのは、優しさと愛情と、寂しすぎるさよなら
  35. 答えが見つからないのは、探していないからだと知っていたけど
  36. 忘れようと涙を流すほど、あなたへの想いがつもってゆく
  37. 私の嫌いなところは全部、君の一言で好きになる
  38. ほんの少し、けれど確かに、しあわせを感じた
  39. 何かに寄りかかってないとだめな僕だけど、君を笑顔にしたかった
  40. 何度も私を呼ぶ声が、幻だと知っていた
  41. 自分がしあわせだと気付かないふしあわせ
  42. 明日が幸せになるように、今日の不幸は忘れよう
  43. どれだけ傷ついても、本当のことが知りたかった
  44. あなたがやわらかいから、傷つけてやりたくなった
  45. どうしようもないの、止められないの、この気持ちだけは
  46. あなたが変われば世界が変わる、っていうならさっさと変えてみせて
  47. 嘘でもよかった、ただその言葉が聞きたかった
  48. 世界はくるくるまわる、僕の目もくるくるまわる
  49. 明日には変わらない、だけどいつかは変わるはず
  50. 三秒間目を閉じて、そうすればきっと変わるから

151-200

  1. 遠い約束にすがりついて、今日を生きてる
  2. 予感はあくまでも予感であって、どうなるかはわからないのです
  3. どうでもいいって思われるなら、嫌ってくれたほうがマシだ
  4. だって私といるときにあなたは笑ってくれないじゃない
  5. 「知ってる」って言葉で勝手に決めつけないで
  6. どうしようもなく、あなたが欲しいと思ってしまうの
  7. 好きじゃない、嫌いでもない、興味ない
  8. そしてあなたは、わたしから明日を連れ去った
  9. 触れたい、抱きしめたい、伝えたい、でも、
  10. 「冗談だよ」と彼は寂しそうに笑った
  11. くりかえすのは大事だから。じゃああやまちも?
  12. 笑ってくれるなら、笑っていられるなら、それでよかった
  13. どうしてもはなせない、だってすがりつくしかないんだもの
  14. 嬉しかった、泣きたかった、でも泣けなかった
  15. 時にはあきらめも必要だけど、今はその時じゃないでしょう
  16. 笑っていられるくらい実感がわかないのでしょう
  17. 今日もまた、君の後ろ姿を追いかける
  18. 愛するのも愛されるのも君がよかった
  19. 嫌いになりたいわけじゃない、だけど上手くいかない
  20. 笑っていよう、笑顔でもって世界は平和なのだから
  21. 「笑ってよ」と微笑むあなたが泣いている
  22. どうしようもないの、あなたが好きなの、それだけなの
  23. ふるえる、ふるえる、こころ、ふるえる
  24. 嘘ついてるんじゃない、自分を隠してるだけだよ
  25. 大きな声で大きな言葉をふりかざして何が楽しいの
  26. 「君しかいないんだ」って、そういう貴方は誰だ
  27. 「誰か」なんて、そんなの貴方に決まってる
  28. どうして、なんて、君が一番知ってるくせに
  29. 今日君に触れたら最後、僕は君を忘れない
  30. だからこの距離を縮めるのが怖かったの
  31. 想いを伝えることさえ許されなかったなんて、
  32. 君は陳腐な言葉で着飾って、僕からどんどん離れていって
  33. 「しょうがない」って笑う貴方が好きなんです
  34. あなたはその画面のむこうに何を見ているの、私もそれを見たいの
  35. 例えば君がつまずいたときに、そばにいるのは僕でしょうか
  36. いっそのこと息をすることなんかやめてしまえ
  37. はっきりさせたかったの、答えが欲しかったの、なのに、
  38. いっそ突き放して、もう嫌だって、そう言ってよ
  39. あなたといるだけで、とろとろ溶けてしまいそう
  40. その言葉と優しさが、ナイフみたいにあたしを傷つけるの
  41. 貴方がよかった、どうしても、どうしても、
  42. お願い、強がりだって気付かないでいて
  43. どうして遠いの、どうして近づけないの、
  44. もうこれは病気です、どうしても、貴方しか見えないのです
  45. その声が、仕草が、笑顔が、貴方の全てが、私を侵蝕していく
  46. いっそなにもかも終わりにしてくれればよかったのに
  47. 無理だよ、もう、この気持ちを隠すなんて
  48. 私だけ、なんて言わないから、せめて、
  49. これは私のエゴ、だけど、それは貴方のエゴ、ね
  50. 君に、ばいばい、って手を振ったら、なんだか泣けてきた