- 君の体温は幸せの温度で、
- 暗い夜に口づけを、
- 晴れた日には出かけよう、雨なら眠ろう
- 明日が見えない
- 天使の羽に唇を寄せて
- 捧げましょう、この身の全てを
- まっさらなノートに君の字で
- 最後に黒板に書いたコト
- ビタースイートルーム
- すくい上げたのは、
- 君の手にはナイフ
- 懐に拳銃
- 君といたバス停で
- ふと考えたこと、君へ
- 悲観主義だってどうってことない
- 世の中不公平だけど仕方ない
- 君と向日葵のサマー
- 取扱説明書付です
- 夢が醒めても熱は冷めないで
- 事故でキスされちゃあたまんない
- 生きがい=君
- コーヒーにはミルクと砂糖
- 比べちゃだめだよ
- 暗闇の街の中に
- 昔から、雑草なんかも好きでした
- 狼さん、いらっしゃい
- S極同士はくっつかないって
- 君取扱免許
- 挑戦的な澄んだ眼で
- 穴があくほど見つめてやろうか!
- 薔薇が紅いのは、
- 惚れた弱みってやつです
- 僕の構造上問題があるみたいで
- 小学校で習わなかった?
- そんなに笑わないで、
- 僕から強く手を握ろう
- こたつとみかんと、あと君が
- 着信100件、新着メール20件
- ショートケーキはいちごから
- 赤い糸、そんなものでも信じて
- I LOVE YOU と言ってみた
- たとえばココアのような
- 恥じらいさえ投げ捨てて
- 心が寒いんです
- 君の明日を僕にください
- 君が夜に融けた日
- 深く甘い愛と、
- 本当の幸せを、噛みしめて
- ねえ、それは無意識?
- 抱きしめて、キスをして、
- ココロ晴れ模様
- 君のとなりで死にたい
- 雫が落ちて、
- 長い夜と、君を見た月
- 嘘でもいいから愛して
- 君の唇を奪う、
- 虹は綺麗だけど好きじゃない
- 太陽に背を向けて
- 走り出した明日
- よく泣いて、よく笑って
- 拗ねた顔が可愛いんだって
- 君のいない世界なんて!
- 君の声が聞こえなくなった
- 夢行きバス
- 君のところまでお願いします
- カイロみたいな存在で
- 君の紅は、白に映えた
- もはや友情ではない
- 帰っておいで、
- 嘘つきな君の本当を探して
- 恋するあなたのエトセトラ
- ヨウナシだっておいしいです
- さながら恋人みたいに
- 0と1のあいだの距離
- さよならだって惜しまない
- 全ては君のため
- 握った手を、今度は離さない
- 掴みかけた太陽
- 愛しすぎて傷つけた
- 目の前の全てを壊したとしても
- 世界を救った自殺志願者の話
- 子猫が落とした涙
- 銃を持った貴方に花束
- 刻まれた傷は正義か悪か
- 傷口に極上の口付け
- 愛の代わりに呪詛の言葉を呟いた
- 貴方の手を跡が残るほど強く握って
- 目を閉じる瞬間に愛を叫んだ
- 最後に見たのは、貴方の血
- 愛すならいっそ殺してくれ
- その細い腕で一体何を守るというの
- 貴方だけが、僕の救いだ
- 強がる僕無視して、涙が頬を汚すの
- 君のことを想いながら見た夢
- あったかい君の笑顔が好きだった
- 「さよなら」って僕は泣いたんだ
- 君は僕に何を言ってほしいの?
- 「またね」って笑う顔が見たい
- 従順なフリをしてみせた
- 真っ赤な愛の印
- あたたかい、罪
- 明日を信じて笑って生きろ!
- 精神正常化計画
- 君のそんな束縛も僕は好きだよ
- 僕の頬に、涙
- なんだかちょっと切なくて
- 君という追い風
- とりあえず君のために生きてみた
- 僕だけに目を向けて
- 温もりだけが残っていた
- 青空に浮かぶ、白雲にキス
- その顔が本当なのかも分からない
- 「好きだ」と言ってしまえば、
- 泣きたいのはこっちだよ
- 溶けてしまいましょう、このまま
- 死すら厭いませんから
- 手を伸ばせば温かかった
- 明日は何度だって来るから
- 今度なんて儚い言葉ばかりで
- 君のとなりは無重力?
- 君だけが、捕まえられない
- 君の涙の跡なんて、見つけなければ
- さよならってそう何度も言わないで
- 明日なんて、全部真っ黒
- 壊してみたい、全部、全部
- 先日、恋人が出来ました
- 世界一甘いキス、かはわからないけど
- 痛くて、でもあったかいの
- 唇から、君の熱を奪った
- 君を包んだ。頼りない腕で、ごめん
- 貴方の世界を見てみたかった
- 大好きだって何度言ったら伝わるの
- それでも貴方が好きでした
- ふとこぼした涙は、幸せの欠片
- 握り締めた、何も落とさないように
- 鈍い痛みは、僕の中を駆け巡った
- 無意識に、君の手を握ってた
- ここが幸せなの、
- 何度も泣くから、何度も慰めて?
- 貴方のためなら、笑ってみせるよ
- 瞳を奪う
- 指先に愛情を
- 首筋に所有印
- 唇を汚して
- 全部愛した
- 掴んだ花は淡い色
- 僕らの愛は、どこへ行く?
- 涙まで愛してます
- 亡骸とランデブー
- 君へダイブ
- 餞のカンパネラ
- 君の足元に潜む
- ゆっくりと、落ちて
- ひらり、ひらり、ひらり
- 何を受け止めて、何を手放すのか
- 空っぽオルゴール
- 握りつぶした破壊衝動
- ガラスを砕く
- そういう瞳は、好きだよ
- 放り投げた奇跡
- 甘すぎるアイスクリーム
- カウンターキス
- ワインと葡萄ジュース
- 君でいっぱいの下敷き
- ぎゅっと握って引っ張り合う
- 歳の数だけキスなんてずるい
- 貴方の声が目覚まし時計
- 見ちゃダメ!
- ふわりと、拒絶
- 笑って怒る
- 君の涙が見たい
- できそこないの空
- 悲しみと泳ぐ
- 嬉しさをおすそ分け
- 君色、何色?
- 君を終身雇用
- カーテン越しのキス
- そんなに安くありません
- 信じられないよ、君だけは
- 恋愛組合
- 愛のスカラー
- 標的You!
- 抱きしめたくなる背中
- 残り物には愛がある
- 錆びついたチェーンの音色
- 天才の大誤算
- コモドモード
- 現実主義アンデルセン
- 愛してるのアッディーオ
- 俺を悪者にしないで下さい
- 上手な甘え方
- 下手くそであったかいキス
- さようならのかわりにキス
- 悲劇のヒロインは泣いてなんかいない
- 怖いくらいの狂気で僕を愛して
- 犯罪ギリギリ
- 吐息が混ざり合い、
- 世界が泣き崩れる
- 君は厳しい批評家で
- 土に眠り、花を咲かせ
- 自己満足主義
- 僕の夢の中でお眠りなさい、ヒツジさん
- 逆鬼ごっこ
- ラブチェーンメール
- 大人びた横顔に、
- 死神とワルツ
- 魅せるのは傷ばかり
- 汚い私なんて、
- 大人味のキス
- 先生、その顔エロい
- 子どもにかえる
- チョコレート争奪戦
- 踏みしめる一歩の重さ
- 貴方が好きだと、笑っていえたら
- 七方美人
- 見つからない奇跡
- 夢の跡は無法地帯
- 君への愛が燃えた日(日→火でも可)
- 愛は恋より愛し
- 不可逆変化の関係
- 君がいなくちゃ、明日も見えない
- レンタル恋人
- 失恋のキューピッド
- 君への愛がエネルギー
- 君の未来をもらいます
- 自然界で広く成り立つ
- 真面目なあなたも好きだけど
- はめを外したその先は
- さよならの3秒前
- つまらないキスのお返し
- キスをするのも嫌がらせ
- コイコン(恋人コンプレックス)
- リップシップ(スキンシップからの造語)
- 君研究会
- 99.9%の悪意と、
- 君と僕の世界の距離
- 君を過剰摂取
- 君中(君中毒)
- 愛の発生するところ
- 実は怒り顔も似合う
- 君が言うなら、僕は信じる
- なつかしい空
- 月夜に見た君の瞳
- のびやかな君の声
- ひどく遠い明日
- のぼせそうなほど熟れた果実
- 愛しさでいっぱい
- 濾過した泥水
- なかったことになんか、しないで
- つもりつもって、くずれおちて
- 残ったものは伝わらない愛ばかり
- 独りでも大丈夫なんて、うそ
- 遠い未来を夢見て泣いて
- あの日はもう、戻ってこないよ
- 乗り遅れたのは、わざと
- 久しぶりに聞いた声は
- 特別扱いするんじゃなくて、もう一度昔みたいに
- 勇気を出せば、
- 芽を出した向日葵
- 見たことないほど
- 退屈しのぎのはずだった
- なんとか、粘り強く
- つまづいたって、踏ん張って
- 濃淡のしみ
- ひっくるめて、自分だから
- 夏だって、手を繋いでいたい
- つまらないやきもちさえ
- 飲み下した言葉たち
- 人の心配ばかりで
- キスまでの距離
- 耳元で甘く
- 溶かしきれない気持ち
- ふと気がつくと、君のことを想ってて
- 頼りなくても、君の手は離さないよ
- りんごみたいな真っ赤な愛で
- 幸せの方程式
- 気づいたらとなり
- 駆け足で通り過ぎる熱
- 笑った君がストライク
- 自信のない信頼
- 一歩下がって
- 愛の告白大作戦
- 強く優しく
- 僕のほうだと思ってた
- いちたすいちはいち
- 耳元で囁いて、狂わせる、
- 明日になあれ
- きみの残り香
- 男は背中で語りましょう
- 星に願いを、貴方に想いを
- お願い、好きでいて
- 最後の言葉
- 真っ赤なオーラ
- 永久に咲く花
- かわいい君には棘もない
- 「またね」 が聞きたい
- 分かっていたけど
- となりにいた君が、
- 恋してない、愛してる
- どうでもいいなんてうそ
- あなたの声を、感じる、
- 完全防御、絶対安全?
- これだけ言わせて
- 空想恋愛
- 毎日が新しい
- 僕の秘密を、
- 相性ばっちり
- 「いい人」の定義
- 四角形が崩れる
- 愛情も半分こ
- あなたで溶けてく
- 愛され願望
- 忘れ物はないですか?
- 第一印象は結構大事
- 愛の法則
- 何気なく振り向いて、微笑めば、
- たった一つの共通点
- 例えれば空
- 奪った人の責任
- 親愛なるきみへ
- 人には言えない
- 片思片愛
- 愛し愛され
- 明日の可能性
- そう遠くない未来
- 少年よ、愛を抱け!
- どこでも平気
- ウサギの心情
- 今年の流行
- ストロングガール(ウィークボーイ)
- 微弱な愛の炎
- 心がきれいな君だから
- ずっと、ずっと、愛して
- 昔も今でも変わらぬ愛嬌
- 陽気でやさしい単細胞
- 憧れの瞳
- 背中合わせであなたを支える
- 可愛いの種類
- 見てるだけじゃ足りない
- 流されて、引き戻されて
- ただ君が幸せなら
- 愛の結晶
- 密やかに、あなたを想う
- 悲しくなるほど愛してる
- なにも知らない君を、
- 私が想うくらい私を想って
- 恋のうわさは365日
- 君のための愛だから
- 優しすぎて、とけそうで
- キスして愛して
- 優しさの裏がわ
- そんな君が好き
- 壁があるほど燃えるのです
- 君と出会えた、
- 視線を追いかけて
- プレッシャーもちから
- そこで君を捉まえた
- 今日はここにいて
- 彼女は首を振るのをやめた
- 彼女が彼女でいる期間
- 壊れそうで、怖かった
- そこには必ず
- 融解、混合、変化
- 君が嫌いなわけじゃない
- こころのそうじ
- しあわせのもと
- まるではなのような、
- そうぞうの限界(創造、想像)
- その声だけで
- 恋愛浸透
- えがおのまほう
- ほんとのことば
- 初恋前線
- あなたに似合う形容詞
- 君とちゅ!
- 黙っていても、わかる
- 恋の原点
- 体がぜんぶ心臓になったみたいだ
- 今日はいいことあったから、
- あの日から、捨てられないもの
- 自然に愛してた
- あの手この手で
- 嘘つきの信頼
- 後に残るもの
- 愛が大きすぎて
- 言葉の匠
- 君と手をつなげば
- 思い出してほしくない
- いたずらの首謀者
- 思わず口ずさむ、
- 恋愛上手な僕の彼女
- 幸せが降ってきた
- 誰にも汚されず、
- 甘酸っぱい恋に浸る、
- 愛さなきゃ、愛してくれなきゃ
- あなたのことが、好きでした
- 若干早いエロチック
- お母さんなんて言わないで!
- 神聖児
- 早熟トマト
- 自由の銃
- お金と名声と知識があっても、愛は手に入りません
- 数え切れない約束
- 上手すぎて嘘にしか聞こえない
- 計画的デート
- 完熟彼女(完熟彼氏)
- ウサギショウネン
- 愛に忠誠
- 真心あふれるお付き合い
- 表情豊かな君だから
- 恋の始まりにミルクティー
- 君のてのひらで踊る僕
- 君を思い出す午前0時
- 佇む姿が、
- 夢と希望と劣等感
- 愛嬌たっぷりお手製スープ
- 毎朝のコーヒー
- ふわふわあふれて、
- 生涯マラソン
- 恋する君が、愛に気づくのは
- あなたの愛に反比例
- 元気のくすり
- コンピュータ恋人
- 君を汚して、手に入れる
- ありがとうって笑った顔が、
- 見た目はこうでも
- 僕の好きな愛のかたち
- 理想のなりそこない
- 明日も楽しい一日が
- 恋じゃなくて愛じゃなくて
- もう一度笑って
- 二人だけの距離
- 恋人と書いてパートナー
- 心の洗剤
- 想いに負けずに
- 昨日と今日の違い
- 脳内暴走族
- テーブルいっぱいの愛情
- 背中と背中で支え合う
- すきだよ、ありがと!
- 貴方喪失
- 洗脳メール
- 君があこがれ
- キスもできない臆病者
- 恋愛感染症
- ほこりはないけど
- ぼくのせっけん
- 言葉のハンマー
- 引き寄せられて、ぴったんこ
- 今日も一緒に眠れますように
- 青色恋模様
- あなたに触れて、
- 見えないところに愛がある
- 色褪せない愛色
- 半分好き、だけどきらい
- いつも笑ってる君だから
- お金じゃなくて、ほんとの愛が
- 澄んだ声が合図
- 微かなものさえ感じ取ってくれるの
- 全部、信じてる、だって愛してる
- 最初はもらった!
- 細い腕が力強く感じた
- あんまり煩いと、キスで口塞ぐよ?
- あなたはいつでも、笑ってた
- まだ子どもなんだと、理解したときにはもう遅くて
- ずっと守るよ
- 今日の君はなんだか可愛くて、
- あなたしか見なくていい
- あたしを奪うのは、きっと貴方だけ
- 君に逢えるなんて、なんてラッキーなんでしょう!
- 惹きつけられたら離れない
- 大好きと大好きを足して、それから大好きをかけて
- そういう、プライドが高いところも好きなんだけど
- 絶対諦めようと思ったのに
- 最高の笑顔で迎えて
- 凛として立っているから、きっと穢れないのでしょう
- 期待以上、妄想未満
- 猫のようだ、捕まえられない
- 育ちのいいお嬢様には到底見えないよ
- 君が頷いたら、揺るがないよね
- 尽くして、尽くされて
- 放課後のこの時間が、ずっと続けばいい
- きっと五十年後はね、縁側で手を繋いでるの!
- 目を閉じれば、君の涙が
- 守られてるだけじゃ物足りない
- 綺麗過ぎて怖い
- この気持ちを形容する術がなくて
- 恋に恋する年頃って、そんな言い訳使わないで
- きっとこれからも、
- 何も無くても、君がいる
- 幸せって、こういうことなんだ
- 気高い君は僕を嫌う
- それはきっと、未来予知
- 喉が渇いたみたいに、何かが足りない
- 好きですとは言えないけれど
- 素直で可愛らしいは聞き飽きた
- 貴方のそばにいるだけで、肩こりも治ります
- 何でも貴方の言うとおり
- 堅苦しい言葉なんて欲しくない
- わたしだけに見える、
- 君の瞳に映った僕が、少しだけ綺麗に見えた
- 今夜会いましょう、約束です
- 貴方の耐えてきたものだから
- 僕には従っておくといい
- 貴方は何も見えてないよ
- 君を見つけたら、3・2・1・G0!
- たまに目が合うのは何で?
- 君の味噌汁が飲みたい、とか、素朴でしょ?
- こっちだけみてて!
- 誰にも気付かれないように、
- 今この一瞬が、
- 望んで無くても逢っちゃうね
- 重いけど、受け止めて!
- 目立ちたがり屋ではないのだけれど
- 神様ってくらい、信用してる、かも
- 慰めなんて要らないよ、だったら愛して!
- このまま死ねたらいいのに
- 次の一歩は落とし穴でしょう
- 我慢だけは得意なの
- 控えめなんて似合わない
- 貴方の愛らしさには感服です
- 目が覚めたら思い出すように、
- 気持ちごと全部吐き出して
- 本当に好きな子には、そんな風に笑わないのでしょう
- 心をすり替えて
- 一人が好きだと言い張って、
- 実は、って言ったら驚く?
- とても高くて、届かないよ
- 逃げ出さないように抱きしめた
- これはある意味戦いだ
- そんな言葉、わたしには似合いません
- やだ、破廉恥!
- 安堵に溶ける
- 最高級のお味です
- いつまでそんな風に笑ってられるかな
- 連れて行ってください、ともに
- 焼き付けられたもの、忘れないわ
- 蜂が寄ってくるから、外に出ないで
- そんな顔、ずるい
- 完全無欠の大失敗
- おやじギャグがやたらと似合う
- だから彼は好きなのでしょう
- 鮮明すぎて、目が痛いほど
- ひと時、甘ければ
- 豪華すぎるのは、悪いくせ
- 君は人類の最高傑作だ!
- 君の棘は、先が丸いの
- まるで現代版一休さん
- 裏切らないでよ?
- 君とふたりで明日を描いて
- 一歩間違えば、犯罪者ですよ!
- 君に心配なんかさせない
- それだけはできません
- 全部君のためなのに!
- 未来は明るいよ、うん、君となら
- 尻軽じゃなくて身軽なんです
- 他の人と一緒にしないで
- 平気、すぐいくから
- 君語通訳機
- そういうの、信じちゃうんだ
- わかったから、落ち着いて
- 電球切れちゃったんだけど、代わりに君でもいいかな?
- 分かんないとか言わないでよ!
- 他の人目で追いかけるのやめて、わたしだけを見ててよ
- すごくね、優しいけどつまらない
- お父さんか、お母さんみたい
- 一人で何でもできるって、そんなの過大評価しすぎだ!
- 情熱的な愛もいいけど、
- 貴方のこと思い出しては
- 頑なってかわいいじゃん
- 愛し方にもいろいろあると知った
- 恋人でいたくて
- 言わないで、思い出しちゃうから
- ご機嫌ななめのぼくの恋人
- ほら、あと少しだから!
- 誘ってるようにしか見えないんだけど
- わたしを雁字搦めにしないで
- 貴方と一緒はスリル満点
- 端から忘れてくから、あなたは真ん中に
- 愛になりきれない気持ちには、恋という名前を付けて
- わたしだけじゃ抱えきれない
- デザートみたいな
- 食後のキス
- 一目ぼれを体感しました
- 真ん中ストレート、モロタイプ!
- 手紙だけじゃ、嫌だよ
- 君と会った日から毎日がお祭りだ!
- すごく、綺麗な
- ごめん、永遠の友情ってことで
- 熱愛報道されちゃおう
- 貴方のそばにいるだけで強くなれるよ
- 目に入れてもいたくないくらい好き
- 全部反対の意味に聞こえる
- 愛情と友情は違うからね
- 神様にお願い、しても、しかたない
- 静かに、確実に、浸食して
- 空想と夢を足したらそれは妄想
- ありのままを受け入れるくらい
- 無意識に悩殺しすぎです
- またみんなで会おうね
- そんなこと、知りたくもなくて
- 追い続けて、
- 嘘ついたことないってそれはウソでしょ
- 魅力的だよ、十分
- 毎日違う決め台詞
- 力にはなれなさそうです
- 頑な過ぎると、前、見えなくなるよ
- 死ぬ時は、手を握ってて
- 貴方の一歩後ろを
- わたしをあなたにあげます
- 奇跡みたいな真実ほど、綺麗なものはない
- 誓いは容易ではなく
- それだけで楽しい
- 可愛げのないところも魅力の一つ
- 静かに佇んで、見つめて
- ありがとう、ありがとう、あいしてる
- そんなこと言われても
- そんな顔されたら理性も飛びます
- ぼくはあなたに届かない
- 優しく手を伸ばすから
- こっちを見てよ、私だけを
- ぼけっとしてると、奪っちゃうぞ!
- あなたに融かされて
- 永遠の愛なんて重いよ、
- 貴方を愛すなんて、
- 神様くらいしか、
- 君と幸せ
- 君の手を握り、僕は歩き出す
- 冗談か本気か分からない、でもそんな貴方が好き
- 同じ想いだから、辛いよ
- 貴方だけは敵にしたくなかった
- 一目惚れです、運命の人だ
- 貴方が愛してくれないなら、自分で愛すしかないでしょう
- 昨日にさよなら
- ふわっととろける笑顔
- 50年後もここにいてね
- 一瞬も見逃さない
- この腕の中に君がいることが、きっと僕の真実だ
- 僕たちはいつだって 羽のない天使みたいにもがいているけれど、
- 容易く手に入れたものではないのだから、容易く手放すわけがない
- 愛してる、そう言った君の唇が愛おしい
- いつもの日常の延長線上に、僕たちの幸せがあればいい
- 後ろを向いたっていい、それが僕の勇気なのだから
- 堕ちていく姿を見て、声も出ないくらい愛していることに気付いた
- 絡めた指先と、触れた唇。だけど僕たちの距離は変わらなくて、
- ほんの少しでいい、僕を愛してくれないか
- この一瞬を全て、眼に焼き付けて、僕の中に留めて
- 僕は君のコンビニでいられるといい
- 怖いくらい幸せすぎて、不安で仕方がない僕を君は笑うだろうか
- 君の涙には敵わないから、そんな顔をしないでよ
- 挫けそうになったとき、差し出された手は、
- 君に会えた日は記念日なので、最近は毎日が記念日です
- 君の笑顔に感化された僕は思っていたより弱かったのかもしれない
- たとえば今となりにいる君が振りむいてくれるのは、
- 「好き」とか「愛してる」とか色んな言葉があるけど、「おかえり」ってそう言いたい
- ごまかすことができないとしたら、君への想いくらいです
- そんな可愛い顔で睨まれても、口元が緩んでしまいます
- 思いのほか強く手を握るから、いつものように笑えなかった
- これから起こる、全ての出来事を君と一緒に、
- 自意識過剰なくせに、僕の心を読んでいるから嫌いです
- 愛されることを知って、愛することを知りました
- 死ぬことさえ厭わない、君の強さはなんだ
- あのときの、君の笑顔を 僕はまだ忘れられない
- 君の恋人でいることが、僕の義務だと知ったら、
- コーヒーとミルク、割合は2:8なんて甘すぎる
- 怒った顔も可愛い君へ、でもやっぱり笑顔が好きです
- 新しい世界へ踏み出す勇気はないので、君のそばでじっとしています
- 未だに1+1の意味が分からないなんて、
- あなたのために笑うので、私のために泣いてください
- 無防備な君の寝顔がもったいなかったけど、
- あなたがつけた傷跡は、どれも愛の証
- 現在進行形で私はあなたが好きです
- 今日という日を特別な日にしてあげる
- 頬を染める君の可愛いことといったら!
- 重ね合った分だけ、傷付けあった
- 君を好きなことぐらい、初めから分かっていただろう?
- 謝らないで、傍にいて笑ってくれるだけで十分だから
- 「おはよう」って君の笑顔で、今日も一日頑張れる
- あなたを抱きしめた。だけどあなたの熱は腕をすり抜けていくの
- 友情だと言い切ることができないくらい、君を愛してた
- りんごジュースと君と、りんごジュースが好きな僕
- 君のために出来ること、俺にあるだろうかなんて考えて、
- 初めてのキスは甘くもなんともなくて、ただ何かを奪われただけで
- 聞いていたよりなんともなくて、僕はただ、この行為を受け止めた
- 夢から醒めたように熱がひいていく気がした
- 僕は君を見るたびに、あの夜のことを思い出すのだろうか
- 本当はただ、ただ君を愛していて、それだけでよかったのに
- 君を想って泣きたいけれど、君の前では泣きたくないよ
- 必要としてくれないのなら、そんな顔をしないで
- そんな目をするくらいなら、涙を流せばいい
- 声が嗄れるまで泣くなら、いっそ、君への愛を叫ぼうじゃないか
- こんなにも愛しているのは、間違いかもしれなかった
- 境界線なんか引いて、悲しいのは貴方のほうだ
- 握りつぶした花は、泣くように花びらを落とし
- 泣けなかったんじゃない、泣かなかったんだ
- 分からないなら、教えて差し上げますよ?
- 望んでも、手に入らないのは、君だけだ
- 重荷になる僕ならいらないと思ったのに
- 貴方のこと想うと眠れなくなって、それでも愛してた
- 「懲りないやつ」と笑ってくれて構わない
- 僕たちはいつだって背中合わせでいるけど
- 振り返らないで、こんな姿見られたくないの
- いつでも君は明日ばかり見て遠い目をしてるの
- 何度、何度叫んでも、この声は空気に散るだけで
- 君の笑顔がそこにあると、根拠はないけど信じてた
- 忘れようと思っても、貴方の笑顔だけ忘れられなかった
- それが幸せだって、気付かないくらい、未来は色褪せて
- だんだんゆっくり、弱く、消えるように
- つまづいてころんで、泥だらけでも立ち上がれ!
- 君に触れて、幸せを確かめて、安堵した
- じわじわと足元が侵されていく感触に、何もできずにいた
- 君の体温を感じて、幸せなキスをした
- 思っていたよりか弱くて、守りたくなった
- 寂しそうな背中をするから、抱きしめたくなるの
- メモリー削除、でも、想いは消えない
- 聞き慣れない声だった。それは綺麗な歌声で
- 1m、離れて歩く、もうそんな関係じゃないだろう?
- 君に会えたらロマンチック、君との別れはドラマチック
- 声を出してよんでごらん、きっと世界がかわって見える
- あの日、君の投げた言葉を、僕は取りこぼした
- 走って逃げて、追いかけたくなるように
- 君はその心に、何もかも素直に受け入れすぎる
- 君を守れないほど、情けない男にだけはなりたくない
- 君が笑ったその先にあるものを、僕は見てみたくて
- 何があっても笑っていられるくらい、貴方がいればそれでよかった
- 最後の日に君は笑ったのだけど、僕にはかけらも理解できない
- もしも、なんてことがこの僕にありはしないとわかっていたけど
- 涙に濡れた声を、信じてみたくなった
- あなたの髪に指を絡めて、幸せを確かめた
- 天使みたいに綺麗じゃないけど、僕たちには羽があるから
- 綺麗な君の、棘さえ愛して、
- 澄みきった君と、汚れた僕が混ざって、きっと調度いいくらいになる
- 夏みたいな君のとなりが心地よくて、
- 君の色は、僕にやさしいみたいです
- さつまいもみたいな甘さと優しさで、あなたはわたしを包むのです
- 君が好きだと思った日が、僕の二回目の誕生日かもしれない
- 夕焼けみたいな綺麗さよりも、星空みたいな可愛さが好きです
- 甘さも苦さもあったほうが、楽しいことが多そうだろ?
- この街が静かに息を引き取ったとしても、僕は歩き続けよう
- たとえば夜みたいに、静かに大きく広がって、
- 抱きしめたら君の匂いがして、安心した
- 君の瞳の色が冷たくても、その眼差しが温かいことを僕は知ってる
- それはなんだか、君の背中の温かみと似ていた
- 涙を映した君が切なくて、でも綺麗で
- 君と二人で、海に溶けて
- 僕のとなりは、生涯君の特等席
- 産み落とされた世界に、絶望
- 儚くて儚くて、それでも綺麗でいようとする君が好きだ
- 狂おしいほどの抱擁と、最後には愛を
- 一人でいたって可愛いけれど、二人でいるほうがずっと綺麗だ
- 独りでいられないのは君じゃなくて、僕のほうです
- たとえば君に似合う季節は、きっと春
- ほら、いつも強がってないで たまには縋ってくれてもいいんじゃない?
- ほっとする優しさに、唇を寄せて、
- 乱された その髪さえも たまらない
- つめたくて だけど涙は 出なかった
- ちずはない でも居場所なら すぐ分かる
- 微笑んだ 君の横顔 思い出し
- すこしだけ 君のことが 好きなだけ
- 笑うけど やっぱり何か 隠してる
- そう言って 目を見合わせて 笑ったの
- 僕はただ君を、君はただ僕を
- 年中無休で愛してる!
- 揺らぐわけが無い、君だけを見てる
- 本音しかいらない
- 手を繋いで、散歩
- キスが最高の治療法
- 視線がぶつかって、
- 笑いあって、幸せを確かめた
- 優しい視線に、涙が零れた
- 胸中、君のことでいっぱいです
- 友情も好きだけど、ね?
- ご褒美は何がいいかな?
- 君の台詞って、ある意味芸術的
- 僕の最大の目標は、君を壊すことです
- 本気みたいに言う冗談は、半分本気
- 蹴られても殴られても叩かれても、倒れてやらない
- ごめんなさい、愛してた
- いつか必ず、
- それは優しさじゃないよ
- 僕の棘を包んでくれる
- ネオマニーの彼女
- 感受性の基準
- 四月一日の本当
- 一年前についたうそ
- できるなら、愛してた
- 君と僕の反応式
- 君の構成色
- 頭の中で響く音
- さよならのキスの温度
- それは無条件反射
- 感動するほどの妄想力
- 次の一歩でさようなら
- ありがとうのじゅもん
- 最後に落とした、
- あなたの字に一目ぼれ
- 気付いたら上目づかい
- 大切な隠し事
- 触れる肌の温度で気づいた
- 君についた嘘の数
- 僕の中の本当のこと
- 消えてゆくから、抱きしめて、
- 今日だけは、僕を許して
- 君の言葉がくすぐったい
- 本能までの距離
- 足して、かけて、割って、引いて
- 恋のないところに愛はない
- 五限目に見た夢
- 越えた先の現実
- 落とされる愛情
- 奪ってく、奪ってく、奪ってく
- 声だけじゃ足りない
- ポンコツの愛情
- 変わらない砂糖の数
- 涙の真実
- モード恋愛
- ファジー理論
- 恋の×−(駆け引き、計算)
- 貴方は静かに、僕を追い越した
- 背伸びしてしたキス
- 僕じゃない、誰かのために流した涙
- どうしても離れていくのは、あなたがとても、大きいから
- 何もかもなくしても君のそばにいたい僕がいた
- 恋は一人でするものだけど、二人じゃないと愛し合えない
- 君の中に僕を残したくて、君の記憶を傷つけた
- 君のことを強く想うほど、わがままになる僕がいて
- ありがとうも愛してるも君のためだけの言葉だった
- きっとそれは、君だけが許された権利
- さようなら、もう会わないから何もいらない
- あなたの目を見て、恋におぼれて、愛に染まる
- 僕の中の想いが空気に混ざって君に届けばいいのに
- そして、君は僕のために笑って、僕は君のために泣いた
- 君の言葉はそれだけで僕を救ってくれる
- 終わりを告げるのは、涙にぬれた君の声
- だってもし君がいなかったら、僕の存在理由はないわけで
- 使い捨てのアイシテル
- 一周まわってつかまえて
- 君と僕がつながる言葉
- 明日があるのは君がいるから
- 芽を出した気持ち
- 君にあこがれて、恋い焦がれて
- 雨越しの視線
- 君と同じ空の下
- 次第にゼロに
- まだ思い出の中にいて
- あの日に置き去り
- 絡まって、切って、すれ違って
- 思いだけが独り歩き
- まだ心に君がいる
- 僕は、僕と君のために手をのばして
- まるで花が咲くように、心に愛が広がった
- わかってるから悪いんじゃなくて、わかってないから余計に悪い
- こうして君の近くにいるのは、きっといつか君の心を奪いたいと思っているから
- 君が愛してくれないなら、傷つけたくないという君の言葉はただのエゴにしかならないよ
- 君はいつも、泣きたいときほど、きれいに笑う
- あなたが好きだと言ったのは、あなたを困らせたかったから
- 君はどんどん遠くなって、隣にいるのに届かない
- そんな風に笑うから、僕はただ泣くしかないんだ
- 君の目に映る僕は、いつもよりずるく見える
- 君の終わり、僕の始まり
- 君の中から僕が消えたら、
- 愛することの難しさ
- 君の愛と僕の愛が重なるという奇跡
- 君についての作文
- 君と青い月を見る
- ほんのちょっとの愛してるを、
- 君を傷つけて、僕のものにしたい
- 明日、君を奪って逃げる
- 君の駅まで
- 好きだと言った秘密
- 触れたくて触れられなくて
- 君の気持ちを消したくない
- 君が変えたのは、僕という一つの世界
- 世界よ、丸くなれ!
- ダブルピースで平和も2倍
- 心の平熱
- 笑顔という表情のずるさ
- 涙だけはきれいなままで
- 両思いの、その先
- 彼女のメールに嫉妬した
- 優しさじゃなくて強がり
- 少しでも、彼女を忘れてほしかった
- 耳をすませばあなたの心音
- 僕のとなりに君は帰ってこなかった
- すがってしまうから会いたくなかったのに
- やっぱり君の笑顔が好き
- ご褒美のキス、笑顔付き
- 愛してるなんてもう言わない
- 君の視線が痛い
- 手をつないで、二人で歩いて
- 唇にキスはできない
- 嘘だけがあなたを救える
- 神様、あなたが嫌いです
- 触れたらもう戻れない
- 君の手は冷たかった
- 愛してるという自覚が欲しかった
- 好きってことばが怖い
- 愛されることなら嫌というほど知っていた
- ゼロにはならない
- 思ったよりも君は小さかった
- 君の領域には入れない
- 愛してるをひゃくまんかい
- あなたの目を見るのもこわかった
- 甘ったるい恋なんてしたくない
- 夏の思い出がこごえる
- 本当は聞きたくなかった
- 今度なんてもうない
- 君の教科書にラクガキ
- 例えばの中の一割
- 本当なんかいらない、嘘があればいい
- 君の愛ごと抱きしめる
- 君と僕をつなぐあめ(雨、飴)
- てのひらのさ
- 桜舞ふ下に君が眠る
- 狂気のような愛の跡
- 愛は凶器になる
- せめて最後は嘘でも優しく
- 君を好きになる勇気がなかった
- 君のことが好きだという自信がなかった
- 指を絡めて抱きしめる
- 君のスイッチ
- 一方通行ですれ違う
- 目が合わない人
- あなたと私の共通点
- 偽りの愛から恋におちる
- 手をつなぐまでの時間
- いつまでも変えられない距離
- 愛よりも愛情
- 期間限定彼氏(彼女)
- 君がストレスの原因になるなんて
- 帰る理由はもうない
- あなたは自分を卑下するのがとても上手
- 君さえ救えないのにスーパーヒーローになんかなれやしない
- もっと強く君のことを想えば、僕は報われるだろうか
- あなたを追いかけるのもあきらめるのも私の自由
- 好きだって、愛してるって、もう一度、その声で
- あなたの手をとって、できるならこのまま逃げたい
- ふと見せるその顔が、かっこいいからずるいんだ
- もし君が僕のことを愛してくれていたのなら、僕はこんなところにいるはずがない
- 痛みさえも愛なんて、僕は変態かもしれない
- 君を笑うけど、ほんとうは僕のほうがバカ野郎
- 僕の目も、耳も、口も、全部君のものだよ
- 誰かに愛されたくて、誰かを愛したかった
- 君のことを愛せない、僕はきっと臆病者だ
- 水捌けの良い土地だ
- 果実酒を口にする
- 唇に恋をした
- おやすみが重なった
- 偽りも愛しくて
- 蝉がうるさい
- 向日葵が黄色くて
- 君の肌の小麦色
- 熟れたトマト
- こんな日も、快晴
- 小川が流れる音が好き
- 風が通る音が好き
- 波が引いていく音が好き
- 太陽が輝く音が好き
- 君の囁く声が好き
- 熟れたトマトの赤
- 太陽に向かうひまわりの黄
- 生い茂る木々の緑
- 澄んだ空の青
- 溶けそうな夜の紫
- それは恋ではなく、ましてや愛でもなく、ただの好奇心でした
- 私はあなたでいっぱいなのに、あなたの中に私はいない
- 一瞬の魔法はあなたのくちづけで本当に変わる
- 君がそんな目で見るから、僕の理性はどんどんもろくなる
- あなたが困ったように頬を染めるから、かわいくて仕方ない
- 幸せしかない人生は不幸だと、あなたは笑った
- 優しい嘘であなたは私を傷つけて、そして笑顔で去っていく
- 君からもらったのは、優しさと愛情と、寂しすぎるさよなら
- 答えが見つからないのは、探していないからだと知っていたけど
- 忘れようと涙を流すほど、あなたへの想いがつもってゆく
- 私の嫌いなところは全部、君の一言で好きになる
- ほんの少し、けれど確かに、しあわせを感じた
- 何かに寄りかかってないとだめな僕だけど、君を笑顔にしたかった
- 何度も私を呼ぶ声が、幻だと知っていた
- 動くこともできない
- 弱虫と泣き虫にさよなら
- あのときから心臓が痛かった
- 僕が生命を維持している理由
- 雨が全部流していった
- 1パーセントを探して
- 夏の想いは夏に置き去り
- 悲しみと手をつなぐ、
- さよならの約束をしていた
- 傷だけが自分の証明
- 独りっ子製作
- 壊れていく音がする
- 明日、あなたを奪います
- こんなささいなことでも泣いてしまう
- 君が弱いなら僕なんて虫以下
- 君が好きだと告げられないのは、
- 関係ないっていうのはウソです
- こんにちは、私の恋心
- さようならあの子への片思い
- ごめんなさいはもういらない
- 一瞬をとらえる瞳
- 愛の密度
- 切りとられた青空
- 正三角形と円の関係
- 君は魔法使い
- 想いの分だけ幸せになれたら
- 僕と君と秘密の青空
- ヒーローか、そうでないかの境い目
- 溶けそうなほど甘い音色
- 世界で一番幸せになってください
- 最高のハッピーバースデーをあげる
- 思い、重い、想い
- きらきらと揺れる瞳
- 溢れるほどの想いを堪えて、
- 嘘と本当がいっぱい
- あなたのために笑えるなら素敵
- 君のために伸ばした手は
- キス未満
- 僕は寒がりのフリをした
- はちみつレモンの恋心
- 月夜の手紙
- 野球帽をかぶったアイツ
- たとえばなんてウソばっかり
- 君が正義を守った理由
- はじめから、イコールなんかじゃなかった
- 愛するあなたの魔法のkiss
- わたあめみたいな淡い恋
- 幸せを探していた
- いちごミルクが似合うひと
- 優しさをたたえた水たまり
- ここにヒーローはいない
- 今日ここで終わりにする
- あなたは言い訳を作って逃げる
- 3回目のキスは、(三度目の正直/二度あることは)
- となりにいてもあなたの温度はわからない
- あなたの心はまだあの人の中にあるの
- 自分がしあわせだと気付かないふしあわせ
- 明日が幸せになるように、今日の不幸は忘れよう
- どれだけ傷ついても、本当のことが知りたかった
- あなたがやわらかいから、傷つけてやりたくなった
- どうしようもないの、止められないの、この気持ちだけは
- あの頃はもう戻ってこないよ、サヨナラ
- あの人はときどき子どものような顔をする
- 捨てきれない少年の心
- 折れそうで、折れなくて
- あなたのゆずれないもの
- 背中に優しいを貼り付けてるみたい
- うそをほんとにする魔法
- 待っていたのは奇跡ではない
- あなたが本当にしてくれたの
- 君が泣くことを知っていた
- 本当にずるいのは君のほうだ
- ほんのちょっと、背伸びをさせて
- 君の心がわかる薬があればいいのに
- 君のきれいじゃないところ
- はじまりがあればおわりもあるよ
- 恋する温度と愛する温度
- 愛情大盛り
- もうずっと前から、逃げ出せなくて
- 泣く準備はできていた
- 最後の一瞬だけ、
- 手をつなげば泣きそうで
- 僕の心はもう満杯
- ただいまを言うために
- 理想論でうめつくす
- りんごのほっぺた
- イエスしか言わせない
- これが精一杯の勇気
- こんな寂しいさよならだけじゃ嫌だ
- 世界の一瞬を切り取る
- 私を嫌っている神様へ
- 朝になったら抱きしめて
- ハッピーエンドは許さない
- 花のように笑ったから
- つぼみはまだ、
- あなたの香りにつられ、
- 君の香りを愛してる
- 枯れない、消えない
- ある時君が、僕を奪って
- 二人だけの約束をした
- こんなにも、明日が待ち遠しい
- こっそりと手を握って
- 誰よりも君が好き
- 君にはできるだけ、優しく触れて
- 君の心を捉まえた
- 記憶は全部、君色に
- その言葉が聞きたくて
- 明日も明後日も、愛してる
- また君と一緒の明日が来る
- 君の悲しみを半分こ
- 君がいてくれなかったら
- 楽しみは、全部君と
- 君の愛へ、ありがとう
- またここであいましょう
- 心だけはいつまでも
- ふと、思い出しては、
- 記憶にあなたがいること
- また会うための、さようなら
- 夢の中で、
- まだ君がいない
- それは思った以上に鮮明に
- 君の声の、ただいま
- 足が速いっていうのは思い込み
- 頭脳プレーは最初だけ
- 横取りヒーロー
- ヒロイズムの四番バッター
- ピンチヒッターになりきれない
- おいしいところで手がすべる
- 連続三振記録
- 特技は待球
- 俺様主義投手
- みんなのために笑う、みんなのために泣く
- ホームランの約束(打ったら結婚しよう!)
- 試合前のひとこと(誰よりも君から言われたい)
- 君が見ていた(ビックリして投げたらとんでもないワイルドピッチだ)
- 君の声が聞こえたから(捕れないボールもとれる気がした)
- 変化球は君から教わった(直球勝負だけじゃだめらしい)
- 長く打席にいたい(君に見られていたいから)
- デッドボールに息をのむ(大丈夫だよ、と笑った)
- 君の手を握ったら(どんな球でも打てる)
- 君に捧げるイニング(この回だけは)
- 敬遠なんてさせない(打たなきゃ意味ないんだから)
- 白球を追いかける(諦めないでって君が言ったから、どこまでも)
- 最後の最後に(君の笑顔が浮かんだ)
- ゲームセットの声と、(歓声か落胆)
- 試合後のひとこと(誰よりも俺から言いたい)
- ヒットのご褒美(打った数だけキスして)
- 野球帽は俺のタカラモノ
- お守りも願掛けもいらない、信じるのは仲間の力だ
- 俺の仕事、あいつの仕事
- 俺たちは知ってる、俺たちの力を
- 勝ち負けなんか関係ないなんて嘘だ!(勝ちたいに決まってる)
- 絶対にゆずれない(逆転サヨナラ満塁の、)
- 追いかけた背中(一ケタの背番号)
- まっすぐに前を見ていた(悔し涙は一度も見せずに)
- 涙の数だけ(強くなりたい)
- チャンスは一回!(だからもう神頼みはやめた)
- さとうの詰め合わせ
- かけっこ(賭けっこ)
- たいくつな顔と裏腹に
- 銀灰色の明日を
- 時計の針を止めて
- 金時小豆を溶かしたような
- しにものぐるいの
- むかつくけど、憎めない
- 来月までは
- 信じても、信じても
- パースペクティブは大切です
- 地図には無い
- 階段を上って
- ぐらぐらする、
- ラブかライクか
- 背中合わせは背中をあずけられるということで
- 乱闘王女サマ
- 完璧主義者の盲点
- 綴った言葉
- らくがきではありません
- こうでもしなきゃ、
- 宝の山はごみの山と変わらない
- ロミオとジュリエットかっこ俺風
- 後ろめたさはあるけれど
- 逆立ち天国
- 勝ってる試合にも負けられる
- もうすぐ、
- 唐突な提案は、時に素晴らしい
- 太陽にグッナイ!
- つまらないもの独り占め
- また会ったのは偶然か?
- 今度会うときには
- どさくさにまぎれて、
- 運動不足のツケ
- 潔く、男らしく
- 三輪車免許
- 大空に歌え!
- 人の涙の温度
- 時間を切り取った
- 快楽に酔う
- たしかめた、自分が壊したものを、その重さを
- ときどき、休暇
- 頷くにはまだ早い
- 素人の名言
- 路地裏のネコと、
- 後ろを、見たければ見ろよ、
- おいてけぼり恋愛感情
- きっと明日も
- 耐えて、耐えて
- そろりと抜け出した
- 鬱陶しい存在
- 極楽気分お試し券
- あなたが変われば世界が変わる、っていうならさっさと変えてみせて
- 嘘でもよかった、ただその言葉が聞きたかった
- 世界はくるくるまわる、僕の目もくるくるまわる
- 明日には変わらない、だけどいつかは変わるはず
- 三秒間目を閉じて、そうすればきっと変わるから
- 遠い約束にすがりついて、今日を生きてる
- 予感はあくまでも予感であって、どうなるかはわからないのです
- どうでもいいって思われるなら、嫌ってくれたほうがマシだ
- だって私といるときにあなたは笑ってくれないじゃない
- 「知ってる」って言葉で勝手に決めつけないで
- どうしようもなく、あなたが欲しいと思ってしまうの
- 好きじゃない、嫌いでもない、興味ない
- そしてあなたは、わたしから明日を連れ去った
- 触れたい、抱きしめたい、伝えたい、でも、
- 「冗談だよ」と彼は寂しそうに笑った
- あなたの愛が特効薬
- あいまいな言葉はきらい
- 冗談くらい理解して
- イコールでつながりたい
- つまらない誘惑
- 君をかざるイミテーション
- ウソつきの種類
- ただあのとき手をつなぎたかっただけ
- ウサギのフリはおしまい
- あの日の思い出だけあればいい
- 彼と彼女の共通点
- 明日、あのときのあの場所で、
- 静かな静かな自己主張
- 少女Aと世界のつながり
- 左右の関係
- 恋愛圏外
- 言葉だけじゃ足りない
- 愛の使い分け
- ここから先の三歩
- 今ここにいること
- 「エロい」の定義
- 知らないあなたが多すぎる
- 顔も知らないあの子に嫉妬
- 友人にさえかなわない
- 半分は嘘、もう半分は、
- 例え話はやがて本当の物語へ
- 君を抱きしめた、そのあと
- あなたのいる場所がわからない
- くりかえすのは大事だから。じゃああやまちも?
- 笑ってくれるなら、笑っていられるなら、それでよかった
- どうしてもはなせない、だってすがりつくしかないんだもの
- 嬉しかった、泣きたかった、でも泣けなかった
- 時にはあきらめも必要だけど、今はその時じゃないでしょう
- あなたの時間をください
- 青春の汗と冷や汗
- 越えなければ届かない
- 略奪エスケープ
- 優等生はもうやめた
- 笑顔でもって、はい、さよなら
- 涙を流すひまもない
- あなたの耳に告白
- 博愛は逃亡の手段
- 君読本
- 研究対象からの脱却
- 君イズム
- ほろ苦い愛に酔う、
- まもなく破綻します
- ほどけて、とけて、消えてしまう
- 夢の中のリアリスト
- 弱さを認めて守ってください
- わずか3秒のさよなら
- 12時のハートブレイク
- 微笑みのアイロニー
- 深夜三時のラブコール
- ライトブルーの平行線
- 純白のドレスが汚れる、
- 悲しいほど、青
- 嬉し涙におぼれたい
- 恋と愛を科学する
- 17の憂鬱
- ひとりよがりがはじけたら
- 競争と葛藤と挑戦と
- 友だちと恋人と、そのあいだのひと
- パンプキンプロジェクト
- 初恋日和
- あいしてるのかわりの、ありがとう
- 笑っていられるくらい実感がわかないのでしょう
- 今日もまた、君の後ろ姿を追いかける
- 愛するのも愛されるのも君がよかった
- 嫌いになりたいわけじゃない、だけど上手くいかない
- 笑っていよう、笑顔でもって世界は平和なのだから
- 「笑ってよ」と微笑むあなたが泣いている
- どうしようもないの、あなたが好きなの、それだけなの
- ふるえる、ふるえる、こころ、ふるえる
- 嘘ついてるんじゃない、自分を隠してるだけだよ
- バカじゃないよ、アホだけど
- 幸せの活用方法
- それじゃ悲しすぎる
- 失恋はエスプレッソと、
- とどめの一言、「 」
- ななめ下からのぞきこむ
- となりの赤ずきんちゃん
- 思い出すのはいつだって青色
- さくらのむこうの君の顔
- 追いかけて、捕まえて、抱きしめて
- あなたは何も知らないでいて、お願い
- うさぎヒーローとオオカミ少女
- ラヴ・メソッドの崩壊
- ほろほろくずれて、とけていく
- 友達以上の距離
- 僕らは笑う、それがエネルギーになる
- これが最初で最後、だから、
- まだ息をしていて
- 最後の最後のプレゼント
- その境目を越える
- だめなの、まだ忘れられないの
- 君がまんなか
- 普通に生きたい、君と生きたい
- 「だけ」なんて、もったいないよ
- あなたと同じ夢を見たい
- 君と恋をしたい
- 手をつないで息をする
- 君に伝えたいセンテンス
- 戸惑いからの一歩
- 大きな声で大きな言葉をふりかざして何が楽しいの
- 「君しかいないんだ」って、そういう貴方は誰だ
- 「誰か」なんて、そんなの貴方に決まってる
- どうして、なんて、君が一番知ってるくせに
- 今日君に触れたら最後、僕は君を忘れない
- だからこの距離を縮めるのが怖かったの
- 想いを伝えることさえ許されなかったなんて、
- 君は陳腐な言葉で着飾って、僕からどんどん離れていって
- 「しょうがない」って笑う貴方が好きなんです
- あなたはその画面のむこうに何を見ているの、私もそれを見たいの
- 例えば君がつまずいたときに、そばにいるのは僕でしょうか
- ファジー・ハニーがほほ笑んだ
- 私とあの子ともう一人
- 愛情の押しつけはよしてくれ
- 君ほどバカで愛らしいやつはいない
- リアルの暴走
- 雨音が君の声を連れ去った
- 君がいるから未来が欲しい
- そんな笑顔ならいらない
- チェリー・マジックにかけられて
- ぎゅっと、ぎゅーっと抱きしめて
- 口づけは最後
- そこから世界は変わった
- 君の涙に口づけて
- 世界でいちばん美しい日を
- あとは少しの言葉で十分
- 私の覚悟すべてをあなたに捧げる
- その先のレモンイエロー
- ぐるり、と世界が反転した
- 極上ドルチェを召し上がれ
- あと少しだけ足りないの
- 手をつなぐところから始めましょう
- チェリー・ブロッサムにくちづけ
- リボンをかけて貴方にあげる
- ガラス越しの恋心
- ストレートが折れた
- 引っ掻き回して弄ぶ
- 未来は明日だけじゃないよ
- いっそのこと息をすることなんかやめてしまえ
- はっきりさせたかったの、答えが欲しかったの、なのに、
- いっそ突き放して、もう嫌だって、そう言ってよ
- あなたといるだけで、とろとろ溶けてしまいそう
- その言葉と優しさが、ナイフみたいにあたしを傷つけるの
- 貴方がよかった、どうしても、どうしても、
- お願い、強がりだって気付かないでいて
- どうして遠いの、どうして近づけないの、
- もうこれは病気です、どうしても、貴方しか見えないのです
- その声が、仕草が、笑顔が、貴方の全てが、私を侵蝕していく
- いっそなにもかも終わりにしてくれればよかったのに
- 無理だよ、もう、この気持ちを隠すなんて
- 私だけ、なんて言わないから、せめて、
- これは私のエゴ、だけど、それは貴方のエゴ、ね
- 君に、ばいばい、って手を振ったら、なんだか泣けてきた
- その言葉が嘘じゃないってどうして分かるの
- 信じなきゃ、って言い聞かせてる時点でもうだめね
- この気持ちにふたをして、ばいばいって言えたらいいのに
- 君がまた、幸せな恋をできますように
- ありがとうなんて言わないよ、だってそれじゃ、かわいそうだもの
- 手を握って、ささやいて、好きだよって
- 愛のない優しさは、中途半端でしかないの
- そんな中途半端な気持ちなら、いらないと思ってた
- 可哀想なのは誰でもない、貴方だよ
- どこまでなら許されますか、
- その境目は、あたしには見えない
- 君が息をしている奇跡
- どうしよう、きみがすきだ
- あのとき君は笑ったね、
- さよならだけは泣かないよ
- だって寂しいから、一緒にいたいの
- わかりたいけど、わからないよ
- もう上手に笑えないよ
- お願いだから泣かせてよ
- そんな顔する貴方が駄目なんだ
- 終わりになんて出来ないよ
- ねえ、そんな顔、ずるいよ
- ありがとうの、その先
- あたしの気持ちを迎えにきて
- 手に入らないのわかってる、だから、せめてこのまま
- どこに隠れてたの、なんで今さらになってこんな
- もうこれは君を傷つけるナイフでしかないのね
- 貴方のしあわせを願ってる、だけど、あの子のしあわせはまだ、願えないよ
- あなたのこと、待っていられなくてごめんね
- 大丈夫って何度も自分に言い聞かせるの
- 半分は嘘だよ、だって本当の言葉は君を傷つけてしまうから
- 何が嬉しくて、何が悲しいの、あなたのこと全部教えてよ
- いやだ、嫉妬してるなんて君にバレたら、
- あたしは逃げなかったから、
- ずっと笑っていようって決めたの
- それは青と言うには淡すぎる色で
- 僕らの春は青過ぎた
- 青と一瞬の桜
- 慢性恋愛疾患
- あなたはいつだって誰かを貶めなきゃ気が済まないのね
- 僕はほんとに君が好きなのかなって時々不安になる、でも君は大丈夫だよって優しく僕のことを抱きしめてくれる
- 幸せって何だろう、って考えた時に、君が一番に浮かぶ、ああ、幸せだなぁ
- 君がすぐに逃げるから、捕まえるのがうまくなったよ
- ずるい、ずるいよ、話したいことだけ話して、知りたいことは何も教えてくれないなんて
- また明日って、それだけできっと幸せなんだよ
- とても単純で、純粋で、どうしようもなく愛おしい
- ごめんね、なんて簡単な言葉で君は僕を傷つけるんだね
- 君が嫌いなわけじゃないの、素直に君を好きになれない自分が嫌いなの
- わたしには弱音を吐いたっていいんだよ、(あの子の前では強がっていたいんでしょ)
- ごめんね、ごめんね、って君が泣くから、僕は平気だよって笑ってみせた
- 君のその態度が、メールが、電話が、言葉がすべて、僕をずたずたに切り裂いて傷だらけにしているなんて、夢にも思わないのだろうね
- あなたと一緒の空間にいて、あなたと同じ空気を吸っているだけで幸せなの
- なんでも不器用な君だから、恋の仕方も不器用だって知ってたよ
- 安物のチョコレートでも、君の嬉しそうにほお張る姿を見ていられることがしあわせだ
- 僕が本当のことを言っているかも分からないのに、君は僕を理解した気になっているんだね
- 心が揺れるのも、泣きたくなるのも、全部、あなただから
- 君は愛情表現が下手だね(そんなところも愛しいけれど)
- 言葉に出来ないんじゃない、言葉だけじゃ足りないの、だからあなたに触れたくなるの
- あなたの言葉が、まるで棘みたいにちくり、とささるの
- ありがとうしか言えないけれど、それだけでも言いたかった
- 君はいつも強がっているけれど、本当は誰よりも愛されたいんだね
- ねえ、お願いだからそんな縋り付きたくなるような嘘を吐かないで
- 装飾品(ジュエル)を全部投げ捨てて
- その指で、唇で、触れて、どうぞ
- いとしのいとしの弱虫ダーリン
- トウメイラプソディー
- ひたひたと浸食されて、最後は一面、
- だいすきになりたい
- だれかあたしの手を握ってください
- 君は気づかないでいてくれるかな
- そしてまた笑顔で会えたらいいのにね
- 熱湯に入れたチョコレート
- ハートがどこにも見当たらないの
- 狂ったように君を抱きたい
- 受話器からこぼれおちる、
- あなたと交わるのに理性なんていらない
- 僕の知らない君がいた
- このつぶやきで君とつながる
- 私しか知らない貴方がいる
- 一分、一秒ごと、あなたの言葉を追いかける
- 君の言葉を知るだけで、なんだか今日も幸せだ
- いつだってどこだってとんでいくよ、君を泣かせるくらいなら
- ずっとずっと憧れていた、あなたの隣という特等席
- 君の目も、耳も、手も足もすべて奪って僕のものにしたい
- 好きも嫌いも恋も愛も、全部あなたに教えてもらった
- 貴方の記憶に私を刻みたくて、私は貴方を傷つけたね
- 過去の言葉で君のことを縛るなんて、そんなこともうしたくないよ
- 大事なものはぎゅっとつかんで離したくないけど、ぎゅっとつかんだらつぶれてしまうかもしれない
- こんなのエゴだってわかってる、それでも君を愛したかったの
- どーしても、なんてあなたに言われたら、
- 純情サーキュレーション
- 初恋の音をたどる
- 巡る音と淡い思い出
- 鏡に映るあの日の音
- 独占欲も愛しいよ
- そんな儚い言葉で私を愛さないで
- 指先から触れて、君に浸食されていく
- 初恋とレモンキャンディー
- 水玉模様の傘の中
- ずたずただ、もう、いや、それでも
- いつだってシーソーゲーム
- 僕でまるごとつつんであげる!
- 常識なんていらなかったんだ
- まだ彼女のおもかげを追っているのね
- 夏みかんのにおいと夏の憧れ
- 手をさしのべて、触れあって
- 僕たちの望んでる結末は、食い違っているみたいだね
- 運命だってなんだっていい、僕は君の手を離したくないんだ
- なんでこんなにも泣きたくなるのかなんて、そんなのわかりきってるのに
- もう少しだけ、幸せな勘違いに浸っていたっていいでしょう?
- すべてを投げ出しても、あなたに抱きしめてほしかったの
- 貴方は何も見ないで、知らないで、ただ密やかに僕が貴方を守っていく、それだけで良かったのに、
- ブラックコーヒーが飲めない甘党な僕を、君は笑うんだね(そうさせたのは君なのに)
- この涙をぬぐってくれるのは、やっぱり貴方じゃなきゃやだよ
- 「好きなんだ」なんて、死んでも言わないけど。でも、心の中ではもう何回もくりかえしてるの
- 君が好きなのは僕じゃないって、君ももう分ってるだろ?
- 全身全霊で僕を愛すなんてこと、君にはできないだろう。だって、君には大切なものがありすぎる
- 好きだ、って言葉にしてしまえば、案外すんなりと受け入れられるのかもしれない
- 嫉妬も焦燥も歓喜も悲哀も、全部君が動機だよ
- 君のこと考えるたび、きゅ、って息がつまるの
- 君の視界なんか、この手で覆ってしまいたいんだ
- 貴方からのメールは、誤字も脱字さえも愛しいの
- 「それは愛じゃない」って君は言う。じゃあこの気持ちはなんて言えばいいの
- 「君には幸せになってほしい」なんて、そんな笑顔で言わないで
- 守ってくれないなら、約束なんていらなかった
- いちばんをきみにあげるね
- 少しでいいから、君の時間を僕にちょうだい
- 精一杯のハッピーエンド
- ほんのりと色づいた、きみへの思い
- 君は泣くことを知らない
- 君がいなきゃ、強くなる意味なんてないよ
- 優しい涙をくれたひと
- 絡む手と手と、触れる体温
- あなたの声が優しすぎて、涙が出そうだよ
- 心情破壊神/ハートクラッシャー
- これだけは、どうか知らないでいて
- だいじょうぶ、生きられるよ
- 全部すき、だから一つだって離したくないの
- 愛さないなんて、そんなの無理だよ
- そんな顔して、涙を隠すなんてやだよ
- 大丈夫だよ、大好きだから、
- ささやかな嫌がらせ
- そんな目で僕を見て、それで君は満足かい?
- 自分なら大丈夫ってどこかで自惚れていたんだ
- それは他の誰でもない「君」、だろ?
- ああもう、君のそういうところが好きなんだ
- このチョコは義理にはならない、だから、
- 君はチョコに恋でもしているのかな
- ねえ、君の手でそろそろ僕を殺してくれないかい
- ひやり、と触れるあなたの手
- ほんの一瞬のうちに切り替わる
- そんなふうに笑うなら、その笑顔は残酷だ
- オレンジの彼方
- 叫ぶ声は遠く消えて、あの空ににじんだ
- ごめんね、って何度唱えても、消えない、
- あなたは愛されるのも嫌われるのも上手ね
- どうしたって、君に似ているところを探してしまう
- そんな甘えん坊な顔、僕以外には見せないでいて
- 恋や愛になる前に、どうか君のこと、忘れさせて
- 僕のこと突き放して、こんな気持ち深く沈めて
- きっと迎えにくるから、さよならなんかじゃないよ
- 君はいつもみたいにぼくのこと、怒ってくれるかな
- あの頃の君が僕のことを好きだったのはきっと嘘じゃないよ
- きっとちゃんと言えるから、お願い、もう少しだけゆるして
- 悲しくないなんて嘘、だけど、あなたを悲しませるなんてもっと嘘、だから
- 一度だって振り返らないで、もうあたしなんか見ないで
- 泣いちゃだめ、ってずっと言い聞かせてきたの、あなたがいつでも帰って来られるように
- 大好きだなんて言葉で縛って、君はどこにもいかせない
- 幸せな未来が来ないなら全部ぜんぶ塗りつぶしてしまえ
- 惑わさないで、揺さぶらないで、惑わないで、揺れないで、好きだよって何度も言って
- 魔法の解けないシンデレラ(私に魔法をかけたのは貴方なのだから)
- 君も君への気持ちもぐちゃぐちゃに壊してしまいたい
- きっとぜんぶ本当のことで、ただ思い出になってしまっただけなの
- 好きでした、なんて言わないから、笑ってさよならしてね
- 明日に君がいないなら、夜なんて明けなければいいのに
- さよならはきちんと言うから、きっとあの頃に帰ろうね
- ありがとうばっかりじゃだめなんだ、だから、今度はぼくの番
- おやすみって言わなくなったあの日から、僕らの関係は止まってしまったね
- ずっとずっとごめんね、大好きだったよ、さようなら
- どうしたって無茶な約束だったのに、きみは最後まで守ろうとしてくれたね
- 優しさがわたしを侵蝕して、甘く甘く溶ける
- あなたじゃなきゃ、きっと誰にも明かさなかった
- きっと過去は憧れで、同じような未来はこないの
- 遠く離れるほど強く想って、また出会えた日に笑おうね
- あなたの優しさに縛られて、あたしは苦く甘い愛に浸るの
- 贖罪みたいに恋をするのね、それじゃあきっと誰も幸せになんかならないのにね
- わたし、君のために何もできなくて、だけど、それでもいいよなんて君はわらってくれるのね
- きっとあなたのことがだいきらい、だけどこの手を離すことなんてできないの
- 君の優しさを捻じ曲げて、僕だけのものにしてしまおう
- どうしたって君が一番大切で、僕の守るべきものは君なんだ
- 失敗したね、わたしたち、もうあの頃には戻れないね
- いつだって君が傷つかずに済むように僕は君を抱き寄せるんだ
- 僕は僕でいることでしか君を守れない、これが僕の精一杯だ
- 本当の気持ちを隠して笑って、それで幸せになんてなれるのかしらね
- こんな時真っ先に思い浮かぶのは、貴方だったはずなのに
- ぼろぼろと涙がこぼれるたび、わたしの感覚は麻痺してゆく
- 100年先の愛なんかじゃなくて、一年後の、一ヶ月後の、一週間後の、明日の、一時間後の、一秒後の、すぐ先の愛をずっと誓いあっていたい
- 君の世界からあたしが消えたのか、あたしの世界から君が消えたのか
- 沈んだ心を取り戻してくれるのは、いつもあなたの優しさね
- あたしの欲しいものを返してくれないきみなんていらない
- この気持ちは、あなたへの想いは、患いなんかじゃないの
- 苦しいなんてものじゃない、君のことを思うと心が痛い、それでも君のことを愛してる
- 君と同じ世界に生きてること、奇跡みたいに大事にしよう
- もう、君の前で心が揺れることがないように、ほんの少しでいいから強くなりたいよ
- そんなふうに優しく拒否しないで、関係ないって突き放して欲しかった
- 君にいい子だねって言われるたびにほんとのあたしがしんでいくこと、どうか気づかないでいてね
- あなたの声が恋しくて、だけどボタンを押す指は震えてしまうの
- 好きの気持ちが涙になって、溢れ出して止まらないよ
- 僕を突き放すなんて、優しいから君には無理だよ
- 甘ったるい愛の囁きで、毒のように私を侵す
- ふと押し寄せる人恋しさに、一番最初に欲しくなるのは、君の温もり
- いつだって君ばっかりで、もういっぱいいっぱい
- 独占欲、あふれて、こぼれて、自分を嫌いになっちゃう
- 照れ隠しの言葉も、わたしを抱きしめるその手の温かさも、ぜんぶぜんぶ愛しいよ
- 君に伝えたい言葉を見失って、あたしはもう、立ち尽くすだけ
- 笑われたってかまわないから、好きだって君に叫ぶよ
- わたしに尻尾がついてたら、素直な気持ちがあなたに届くのに
- 僕のために泣いてくれたこと、ほんとは嬉しかったよ
- 君のこと好きだって、目で訴えてみたけれど、君に想いはとどいたかな
- そっと握った君の手が、思ったよりも温かくて、僕は泣きそうだったんだ
- 君のことを好きだって言えたあの日、僕はとても幸せだった
- ぎゅっと握った手が、あんまり温かったから(ぼくは、)
- きみのためにがんばる、から(ちょっとだけわがままになってもいいよね)
- こんな世界君は知らなくていいなんて、僕のわがままかもしれないけど(でも、君には知ってほしくないんだ)
- 君に好きだよってささやくこの時間が、とてもとても愛しいよ
- 泥臭くて、子どもっぽくて、だけど一途な君が好きだ
- 君のこと、こんなふうに好きになるつもりなんてなかった
- どんなに強がってみても、やっぱり君がいないとだめなんだ
- 君に触れたくて、だけど壊れてしまいそうで怖くて、僕はまだこの手を伸ばせないでいるよ
- 君のことが好きだって、認める勇気がないんだ
- この一歩を、僕は踏み出すべきなのか、ずっとずっと決めかねているんだ
- だって君の一言で、こんなにも心が揺れるんだ
- 君が触れたところから、じわじわと僕がおかされていく(侵す、犯す)
- いつだって、自分ばかり大切な僕だけど(でもね、)
- 君の姿を、声を、匂いを、肌を、僕の全部で思い出すよ
- 大好きも大嫌いもどんな想いも、声にしないと伝わらないの、報われないね
- 困ったときに笑うひと
- 忘れてしまえと願っていた
- ずっと君の隣にいることは叶わない
- まだ君の影が消えない
- あの頃の僕らの背中を追いかけている
- 君の涙はずっと僕だけのものだから
- 世界は君に残酷だ
- 嫌いになんかなってやらない
- ぼくの「だいじ」になってくれ
- わたしのすべてを奪って愛して
- 一番残酷で一番きれいな、君のこと
- ほんとのことは、君との秘め事だけ
- 君のこと本当に愛せたらよかったのに
- 一度、一度だけ、愛して
- きれいな言葉でさよならなんてできない
- 僕らの恋は夏の日差しに焼かれてしまった
- もう君の夢も見なくなった
- もうずっと、心が重たいままだよ
- 意地悪して、どうかあたしを許さないで
- 好きだって泣く君が、とても、綺麗だ
- 溶け出した気持ちはどんどん薄まっていく
- ばいばいって振ったその手で背中を押して
- わたしたち、一緒にいなくても平気だね
- 僕のすべてを溶かす、熱く甘いきみの口づけ
- きみの言う大好きほど痛い言葉はないね
- 物も言葉もいらない、君の熱をちょうだい
- 君の何を奪っても、心だけは奪えなかった
- 振り上げた腕の行く末
- あなたを守れない僕にだけはなりたくなかった
- あなたの優しさで染めて甘やかして
- 寂しがりなわたしたちのさようなら
- 何度も何度も消してしまおう
- 君の心に明かりは灯らない
- 愛情過食症
- 愛に沈んで、甘く溶ける
- 恋情スレッダー/(スレッダー:糸通し)
- 君の手を振り払って、僕は歩くだろう
- 涙で君にマーキング
- 子どものように貴方が欲しいって言えたなら
- 君を抱きしめてキスをして、そしてサヨナラ
- あの日の片思いのような愛し方をしている
- ああいつかきっと感情は消えてしまうのね
- 心を殺すことでしか君の隣にはいられない
- 繰り返し削られ緩やかに崩れていく
- どうか間違いだって思わせないで
- 埋めるように恋をする
- 君のために星空は泣く
- ひたひたに満たした愛に溺れて沈んでいく
- こんなのはケンカじゃない
- 君の世界は悲しい色だね
- 最後の最後の悪あがき
- 冬の君はゆたんぽ
- あの日の二人の道すじを辿る
- 君の優しさが好きで、君の甘さがだいきらい
- ラスト3秒、愛させて
- 君が好きだって心臓が叫んでる
- 君の言葉を君の声でちょうだい
- 君の優しさに溺れる
- 君の手で私をゆっくりと解いていって
- 貴方の香りを抱きしめて眠る
- 君に許されるために呼吸をしている
- ほら、君はそうやってすぐに知らないフリをする
- あの日の君の手は、たしかに温かかった
- 絡む指先、君の体温に触れる夜
- 二人だけの小さな秘密、些細だけど大切なこと
- そんなこと言われたら泣いちゃうでしょ、ばか。
- 君の甘えん坊にはかなわないね
- 優しさのふりして毒を振り撒くの
- 残り3分の世界
- 好きなものを好きだって言える君は強いね
- 私のことで貴方が泣くなんて、そんなのずるいよ
- 恋する君は、妄想の世界でしか生きられない
- ロマンチストの成れの果て
- 君との「またね」が欲しいよ
- 愛してって、君に毒を吐く
- 愛されたがりの博愛主義者
- 二人の幸せが、どうか隣り合っていますように
- 寂しがりの私を癒すのは貴方の役目だよ
- ハート型の第二ボタンを君にあげる
- 君の心に爪痕を残してやりたい
- 途方もない罪悪感を味わわせてやりたいよ
- 小さじ一杯のラム酒
- 心臓を君に握られているみたい
- 溢れるほどの思い出を君と
- 天の邪鬼を抱きしめて
- 無添加の君がいい
- ひとりぼっちの君はもういないよ、おかえり
- いつかわたしが殺してあげる
- 踊らされているのはわたしのほうね
- 君の心は奪えそうにないね
- 君のこと悪く言う君なんて大嫌い
- 君に甘えたい午前二時
- 精一杯の強がりを、どうか見抜かないでいて
- せめて君の前では、かわいい自分でいたいのです
- 180度、くるり、
- 君の体温に溶ける
- 君が隣にいないから、手が冷たいままだよ
- 追いかけて追いかけて、手を握ってみせて
- 僕のはじめては、君には捧げられないよ
- 君のことを想って、泣きたくなる日ばかりだ
- ごめんね、一番にはなれないよ
- 君に好きだと伝える日が来るなんて、
- ゆるやかに、じわじわと侵食して
- 世界の終わりを、あなたのとなりで
- 19の沈黙(ナインティーンのちんもく)
- 思いを馳せる、君に、君の心に
- あなたのこと雁字搦めにして縛りつけてしまいたいよ
- 君の気持ちに噛み付いてやる
- 好きだって、嘆く、泣く、喚く
- ほのかに色付いた、桜色の恋心
- 僕が君のことを好きなんて、そんなの、
- 足りないものは貴方が埋めて
- 縋り付くしかなかったの
- 君の瞳にといかける
- ただ君に届きますようにって、きみへの想いを星空にあずけた
- バカだなぁって笑うかな、それでも星に願わずにはいられないよ
- 流れ星も天の川も、きっときみが見てるからって、ぼくも見上げてしまうんだ
- 短冊は二枚用意して、秘密の思いは白紙のままで
- どうして君と手を繋いだままでいられないのだろう
- 君の頬に触れること、こんなに簡単でこんなに遠い
- 過去を振り返らなくなった君はいつかの憧れも捨てた
- そんな悲しそうな目をしてかなわないなんて言わないで
- 溶けて溶けて、チョコレートの海で泳ぐの
- あの日の香りをまとわせて、きっと気付いてもらえるように
- 君の涙を美しいと思うから、僕は君を泣かせたくなるんだ
- 未完成でいて欲しいなんて、そんなのエゴだってわかっているけど
- 指先をくっつけて、それだけで伝わる気持ちなんて
- 君と離れるなんて、考えたこともないよ
- となりにいる君の手をつなぐまで、あともう少しだけ
- 届かないってわかっていても、追いかけずにはいられなかった
- わたしが愛した理由を、きっと知らないままでいい
- 僕のわがままを愛してなんて、君にしか言えない
- この想いはどこまでも憧れで、いつになってもかなわない
- 恋でしたって笑えるほど、綺麗な感情なんかじゃなかった
- どこまでも綺麗なままの君だから、僕はもう隣を歩くことができないよ
- 君に届かないこの手なら、もう捨ててしまおう
- いつだって一番は君で、それ以外いらなかった
- 君を好きなこと、苦しいなんて思いたくないから
- はじめての恋も、最後の恋も、あなたとの恋でありますように
- どうしたって嫌いになんかなれないって、わかってはいたけれど
- 君のそばにいるのはあの人でもいいけれど、僕のそばには君がいて欲しいんだ
- 手を離したって、この気持ちまでは離せない
- 愛されるべきひと
- なにもかも全て失くしたって君がいいのに
- 「ハニー」なんて甘やかさないでいて
- あなたの体温で、解けて、溶けて
- 眩しすぎたあなたのせい
- 糸みたいな絆にすがる
- 儚く清く、消える
- 君に媚びても仕方がないのに
- 君の声が甘くほどけて
- おやすみなさいが言えなくて
- 可憐さも純情も、君のために捨てた
- 夜更け、君のささやく声はどこへ
- ミルクティー色のカーディガン
- 終末を踏みつけろ
- 君を記憶の海に沈めた
- 新しいかなしみにこんにちは
- 深夜3時の人魚姫(マーメイド)
- お姫さまのとうめいなしずく
- 迎えにきたよって手を差し伸べた君は
- 深く深く沈んだ君にキスをする
- ないしょの夕暮れ
- 影と影を重ねて
- もう君の名前も見たくない
- 青春を殺し合おう
- 僕の秘め事を君だけ聞いていて
- 隣り合った体温と交差する意識
- きっと誰のためにも泣くことなんかできない
- 深く沈んでひとりぼっちの
- 純情は真夜中に弾けた
- 求めてる気になって甘い言葉を吐かないで
- ほおっておいてと君が泣くから
- あなたの温度に溶けていく
- 大好きだったあなたと、それから
- 全部全部抱きしめていたいから
- どうしてあなたを好きになるのだろう
- 涙が出そうなほどあなたがまぶしくて
- 呼び合える名だけあればいい
- いちばん近くの、遠いひと
- 黒の彼方に深く深く
- ばいばいしましょ
- おはようと、もう少し
- さくらのはなびらをひとつ、君へ
- かわいい貴方のかわいい言葉ひとつ
- 大人になる君の背中を
- 君が甘えられる場所
- この涙は罪ですか
- 応えられないのならきっといらない
- 高く、高く、てっぺんまで
- 君だけだなんて簡単に言ってみせるけど
- クロスした感情の行く先
- 笑ってね、ねえ、きっとだよ
- 離れないって信じていたけど
- 遠くになんて行かないで、約束だから
- ずっと隣にいたのにね
- かれてしまった恋心 (枯れて、渇れて)
- 辿る記憶の先
- 君のことをすきになるためのハウトゥー(How to)
- 盲目なのは君にだけ
- 君の目を隠すのは
- 獣は君か私か
- 傾いだ枝にひっかけた、私の幼い恋心
- 甘い甘いささやきでぼくを攫って
- 真昼の月に祈る
- ぼくだけにはわかるよ
- 純情なんて言葉だけ
- ぶつかり合ったのは貴方だからで
- 壊れた心が溶けるまで
- 海と灯火